ソフトウェア開発
ゲーム
会社、社員の雰囲気
縁の下の力持ち
先輩はこんなタイプ
- 現実的タイプ
- 75%
- 研究的タイプ
- 100%
- 芸術的タイプ
- 25%
- 社会的タイプ
- 25%
- 企業的タイプ
- 50%
- 慣習的タイプ
- 75%
先輩インタビュー
Q1この会社を選んだ理由を詳しく教えてください。
デジタルピアと出会ったのはインターンシップがきっかけなのですが、座談会で会社の雰囲気を知る事ができ、自分と合っていると思った事が一つ目の理由です。
もう一つは、地元に戻って大学で学んだ情報系の知識を生かしたいと思っていたのですが、自分の知識を活かせる上に、オフィスオートメーションだけでなくファクトリーオートメーションや組込み系のソフト開発等、広く色々な開発に関われるためデジタルピアを選びました。
Q2現在のあなたの業務内容を詳しく教えてください。
組込みソフトウェア開発の案件進行、開発を行っています。
LED表示器の基板に搭載されているマイコンで動作するソフトウェアの開発が主な作業ですが、組込みソフトウェア以外にも、WindowsPC上で動作するソフトウェアの開発も行っています。プログラミングだけでなく、見積、要件定義、設計からテスト、納品まで、開発に必要な作業を一貫して行っています。
Q3これまでのキャリアについて詳しく教えてください。
新卒社員として入社し、主にオフィスオートメーション等のWindowsPC上で動作するソフトウェアの開発を行っていました。最初はプログラミングや設計だけでしたが、見積や要件定義、プロジェクト管理なども任されるようになり、入社5年目でチーフエンジニアに昇格しました。
その後、組込み系の部署に異動し、現在は組込みソフトウェアをメインに開発しています。
Q4仕事のやりがいや達成感を感じる瞬間はどんな時ですか?
組込みソフトはハードウェアを動かすためのソフトを開発するため、自分の書いたプログラムが実際に手元で動くものを開発することができます。
思い通りに動いた時はもちろん嬉しいですが、思い通りに動かない場合でもどうやったら動くようになるのか、試行錯誤するのも楽しいですし、完成したものが世の中に出て動いている所を見るととても達成感を感じます。
Q5今後、仕事での目標や挑戦したいことはありますか?
とにかく自分のスキルを伸ばして、どんな案件が来ても対応できる人材になる事が当面の目標です。
仕事をしていると感じるのが、プログラミングだけできても駄目だという事です。作るものは自分が作りたいものではなくお客様の欲しいものであり、提案や調整するスキルはもちろん業務知識の習得、チームで対応するためのマネジメント能力など、プログラミング以外にも必要なスキルは沢山あります。人間力を強化し、どんな案件でも安心して任せて貰えるような人材になりたいと思っています。
Q6「この会社のここが好き」というところを具体的に教えてください。
仕事とそれ以外のメリハリがついている所です。
仕事は真剣にもくもくとやる人が多く、事務所は比較的静かな環境です。一方で、休みは取りやすいですし、バドミントン部や登山部などの活動を始めとして、レクリエーションに参加する事ができるなど、やることはきっちりやる、遊ぶところは遊ぶというメリハリがついた生活をする事ができます。
1日のスケジュール
出社・メールの確認
見積・資料作成
お昼休み
プログラミング
プロジェクトの進捗確認・翌日以降の予定を確認
退勤