営業 撮影・編集
四国88か所巡り
テレビの仕事に興味があり、せっかくなら地元のテレビ局に勤めてみたかった
臨機応変
先輩はこんなタイプ
- 現実的タイプ
- 100%
- 研究的タイプ
- 25%
- 芸術的タイプ
- 0%
- 社会的タイプ
- 100%
- 企業的タイプ
- 50%
- 慣習的タイプ
- 100%
先輩インタビュー
Q1この会社を選んだ理由を詳しく教えてください。
私自身、高校時代は大分県で、大学時代は神奈川県で過ごしていた。
高校大学合わせて7年間、様々な場所で過ごすことで宇和島の良さに改めて気づいたことから地域に根差した事業を通じて、生まれ育った地元に貢献することはもちろん、地域を盛り上げていきたいと感じたから。
Q2現在のあなたの業務内容を詳しく教えてください。
営業技術課としてケーブルテレビやインターネットの加入推進や加入者へのサポートなどを主に行っている。
また、テレビチームの人手が足りない時などは、元々テレビチームで働いていたこともあり、撮影や編集の手伝いもしている。
Q3これまでのキャリアについて詳しく教えてください。
入社して6年はテレビチームに所属
撮影や編集、アナウンスを担当していた
7年目から営業技術課に所属し、現在はケーブルテレビやインターネットの加入推進、お客様サポートを担当している
Q4仕事のやりがいや達成感を感じる瞬間はどんな時ですか?
テレビチームに所属しているときは、自分が担当している番組や自分が出演した番組について地域の人から「見たよ」や「よかったよ」と言われたときにやりがいを感じる。
営業技術課では、お客様の契約を受け付けて無事に工事まで終了した際に「ありがとう」や「これからも分からないことがあればO.Rさん宛てにご連絡していいかな」などと言っていただいた時に相手の安心や信頼を形として実感できた。
Q5今後、仕事での目標や挑戦したいことはありますか?
営業技術課に配属されて2年目のため、まずはお客様の信頼を増やしていくこと。
私にお願いしてよかったと思ってもらえるように努めたい。
そして現在は主に営業メインの仕事が多いため、技術系の仕事も覚えていき、様々な仕事が出来る人材として会社に貢献していきたい。
Q6「この会社のここが好き」というところを具体的に教えてください。
弊社のよいところは、社員同士の絆が強く、全員で一つの大きな目標に向かってやり遂げるチームワークの良さ。
弊社では年に一度、大きな仕事として『うわじま牛鬼祭り』の生中継を行っている。
この生中継では、スタッフ一人ひとりに役割が与えられ、部署の垣根を越えて全員で力を合わせなければ成功させることができない。
普段の業務から声を掛け合えるような信頼関係があるからこそ、年に1度の大きな仕事でも全員が一体となって最高のパフォーマンスを発揮できるのだと感じている
個人プレーではなく、全員で一つの仕事を創り上げ、地域を盛り上げようという一体感がある点が、弊社の誇れる一番の魅力。
1日のスケジュール
出社
お客様宅訪問サポート・申込の受付など
昼休憩
工事発注など
退勤