住宅営業
旅行
社員の人柄・社風
家を売るのではなく、暮らしをサポートする
先輩はこんなタイプ
- 現実的タイプ
- 75%
- 研究的タイプ
- 100%
- 芸術的タイプ
- 75%
- 社会的タイプ
- 100%
- 企業的タイプ
- 50%
- 慣習的タイプ
- 100%
先輩インタビュー
Q1この会社を選んだ理由を詳しく教えてください。
専門学校の建築学科で学んだ知識を活かし、地元・愛媛で家づくりに関わる仕事がしたいと考えていました。その中で、地域に根ざし、お客様との距離が近いこの会社に魅力を感じました。また、会社説明会などを通して社員の方々と接する中で、温かく話しやすい雰囲気や、若手でもさまざまなことに挑戦できる環境にも惹かれました。自分自身も成長しながら、お客様の人生に長く寄り添える仕事ができると思い、入社を決めました。
Q2現在のあなたの業務内容を詳しく教えてください。
住宅営業として、お客様の家づくりをサポートしています。具体的には、モデルハウスや見学会での接客、お客様のご要望を伺いながら間取りや資金計画のご提案、色決めや仕様決めなどの打ち合わせ、お引渡し後のフォローなどを行っています。また、建売住宅の間取り作成や内装・カラーの選定、イベントの企画などにも携わっています。お客様の理想の暮らしを形にするため、建築の知識も活かしながら幅広い業務に取り組んでいます。
Q3これまでのキャリアについて詳しく教えてください。
2024年に新卒で入社し、住宅営業として仕事をスタートしました。入社当初は先輩に同行しながら住宅営業の基礎を学び、その後、自分のお客様を担当するようになりました。現在は、お客様との打ち合わせや資金計画、間取りのご提案から、完成・お引渡しまで一貫して携わっています。また、建売住宅の間取り作成や内装・カラーの選定、イベント企画など、少しずつ仕事の幅も広がっています。
Q4仕事のやりがいや達成感を感じる瞬間はどんな時ですか?
お客様と一緒に考えてきた家が完成し、「この家にしてよかった」と喜んでいただけた瞬間に、大きなやりがいを感じます。特に、初めて担当したお客様とは約1年半かけて家づくりを進めました。引き渡しの際に「自分の家のように一緒に考えてくれて、理想の家になった」と言っていただけたことは、今でも心に残っています。家づくりは長い時間をかけて進めるからこそ、お客様の喜ぶ姿を見られたときに、この仕事をしていてよかったと強く感じます。
Q5今後、仕事での目標や挑戦したいことはありますか?
建築の知識と住宅営業の経験をさらに積み、お客様の暮らしをトータルで提案できる住宅営業になることが目標です。お客様によって理想の暮らしや価値観は違うため、ただご要望を形にするだけではなく、「そのご家族にとって本当に暮らしやすい家」を考えた提案ができるようになりたいです。
Q6「この会社のここが好き」というところを具体的に教えてください。
若手のうちからいろいろなことに挑戦させてもらえるところです。1年目から間取り作成や内装・カラーの選定などを任せてもらい、自分の考えを仕事に反映できる機会がありました。分からないことや困ったことがあるときには、先輩や同期が相談に乗ってくれるので、安心して挑戦することができます。年齢や経験に関係なく、一人ひとりの意見や「やってみたい」という気持ちを大切にしてくれる会社だと感じています。
1日のスケジュール
出社・朝礼
清掃
商談
お昼休憩
現場巡回
商談内容確認・作成
翌日の作業準備
退勤