現場監督
キャンプ・釣り
会社全体の雰囲気の良さ
任された仕事に責任を持つ
先輩はこんなタイプ
- 現実的タイプ
- 75%
- 研究的タイプ
- 50%
- 芸術的タイプ
- 100%
- 社会的タイプ
- 100%
- 企業的タイプ
- 75%
- 慣習的タイプ
- 75%
先輩インタビュー
Q1この会社を選んだ理由を詳しく教えてください。
社員の方々の人柄の良さと、若いうちから責任を持って主担当として仕事を任せてもらえる環境に魅力を感じたからです。現場監督は現場を管理するだけでなく、お客様や業者様など多くの人と関わりながら、一つの家を完成させていく仕事だと感じています。自分自身も早い段階からさまざまなことに挑戦し、経験を積みながら成長できる環境で働きたいと思い、この会社を選びました。また、実際に働く中で社員の方々の温かさや、お客様と直接お話しできる機会の多さにも魅力を感じています。
Q2現在のあなたの業務内容を詳しく教えてください。
現場管理を中心に、設計士からの引き継ぎ、図面チェック、社内打ち合わせを行っています。着工前の打ち合わせから着工後の現場打ち合わせ、業者様との調整、材料の手配、工程管理まで、工事が円滑に進むよう全体を管理しています。
また、担当現場以外の検査や図面チェック、引き渡し後の点検なども担当しています。
Q3これまでのキャリアについて詳しく教えてください。
入社1年目は研修を通して現場管理の基礎を学び、その後は主に引き渡し後の点検や現場検査、図面の確認などを担当してきました。
現場に足を運び、実際の施工状況を確認することで、現場監督として必要な知識や業務の流れを身につけました。
2年目からは、より責任のある仕事を任せてもらえるようになり、4か月間で6件のお客様を担当しました。
Q4仕事のやりがいや達成感を感じる瞬間はどんな時ですか?
自分がチェックした図面が、実際に現場で形になっていく瞬間に大きなやりがいを感じます。
また、家づくりは自分一人の力ではなく、お客様や設計士、社内スタッフ、業者様など、多くの人が協力して完成させるものです。無事に工事が進み、お客様が家を見て喜んでくださる姿を見ると、大きな責任と同時に、この仕事をしていて良かったと感じます。
Q5今後、仕事での目標や挑戦したいことはありますか?
今後は、現場監督としてさらに多くの経験を積み、より多くのお客様を担当できるようになりたいです。担当するお客様の数を増やすだけでなく、一人ひとりのお客様としっかりコミュニケーションを取り、安心して任せていただける現場監督を目指したいと考えています。また、これまでの経験や知識を増やし、お客様の要望に対して自分から提案できる選択肢を増やしていきたいです。
Q6「この会社のここが好き」というところを具体的に教えてください。
この会社の好きなところは、先輩方が分からないことを何でも丁寧に教えてくれるところです。困ったことや分からないことがあったときにも、すぐに相談や質問ができる環境があり、一人で悩みを抱え込まずに仕事に取り組むことができます。また、若いうちから実際にお客様と直接お話しする機会が多く、お客様の言葉をしっかり聞きながら仕事ができることにも魅力を感じています。周りの方に支えてもらいながら、実際の経験を通して成長できる環境が、この会社の好きなところです。
1日のスケジュール
出社
掃除
担当現場の図面チェック
昼休憩
他の担当者の現場検査
自分の担当現場の進捗確認
お客様との打ち合わせ準備
退勤